
2015年9月に購入した1棟7,000万円の新築木造10室アパート
賃貸仲介業者へのヒアリングにより
全く入居が決まらないということが判明
世にある客付営業系の本を全て読み漁って
実践を繰り返した結果
〇〇という作戦が功を奏して
全空だった物件を3ヶ月で10室中9室まで埋めることができました✨
しかしその後もとんでもない事実が判明、、
続きはスタエフで📻
↓スタエフ本編はこちら↓
https://stand.fm/episodes/65b576e716d6a5c1c070ff95
要約
2015年に購入した10戸のアパートについて語っている。
当初は空室だったが、ステージングや家具の設置などの対策で入居率が向上した。
しかしその後、想定外の事態が発生した。
この経験から、物件購入の際は事前調査の大切さを学んだ。
物件購入の経緯
2015年に妻名義で10戸の新築アパートを購入した。
当初は空室だったが、先輩のアドバイスで空室対策を実施し、10室中9室埋まり安心した。
想定外の事態
9室埋まった後も、驚くべき出来事が続いた。
これまでの経験から、物件購入時の事前調査の大切さを学んだ。
行動項目
物件購入前に現地調査を行う。
入居率や運用状況について管理会社に確認する。
先輩投資家からアドバイスをもらう。
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