
例えば野球を教えるのが物凄く上手いプロ野球選手がいたとして
テクニック論は野球に興味がないぼくには全く響かない
だけど
スランプからの脱出方法とか目標の設定方法など
自分の事業や生き方に転用できる考え方は物凄く響く
どんな生き方をしている人だって
1️⃣自分にないものを持っている
2️⃣自分の達成したい目標への道標を示してくれる
この2つの要素が揃っていれば皆師匠になりうる
仮に
全く共感できない発想を持った人でも
なぜその考えに至ったのかを深掘りして新しい発想に辿り着けたとしたら
それもまた人生の師に出会えたということ
結局すべては捉え方次第✨
学ぶ気持ちを失った時に
初めて人は老いるんでしょうね
↓スタエフ本編はこちら↓
https://stand.fm/episodes/65bab972736d43a75b843c5c
要約
不動産投資のメンターをどのように見つけたかについて、経験を共有するものです。
大家の会や懇親会などを通じて出会った人々が、自分の価値観に合致し、学びを与えてくれる良いメンターになったと述べています。
また、メンターの条件として、自分にないものを持ち、自分の目指す方向性を示してくれることが大切だと説明しています。
最初に出会ったメンターは、ななころさんで今も交流が続いているようです。
不動産投資のメンターをどのように見つけたか
大家の会や勉強会後の懇親会などを通じて、共通の価値観や学びを与えてくれる人に出会ったと説明しています。
外の世界に出て、目指したい方向性を示してくれる人が良いメンターだと述べています。
最初に出会ったメンター
最初に出会ったメンターは、ななころさんです。
物件を導いてくれたり、地方再生の考え方を教えてくれたりと、価値観や目指す方向性を示してくれました。
メンターの条件
メンターの条件として、自分にないものを持ち、自分の目指す方向性を示してくれることが大切だと説明しています。
ダンスの例などを出し、学びを与えてくれる人なら誰でもメンターになりうると述べています。
コメント