318 ごめんなさい今日はマジでハズレ回です。ただサブカル愛を語るだけの回。

人は誰しも他人には理解されないと思い込んでいる偏愛


さらしたくない過去がある


ぼくもずっと隠して生きてきた


わからない
知らない
何それ


友達からこんなセリフを吐き出されるのが怖すぎて


だけど


ぼくは今年で39歳
もう立派な大人だ


今一度自分の閉ざされた過去に向き合ってみようと思った
「スキ」をさらけ出そうと思った


これは他人のためじゃない
完全なる自分のエゴだ


周りの目も一切気にせず
ただ自分の「スキ」を突っ走っていた十代後半の自分へ


「そんなお前、嫌いじゃないぜ」


バーニング大家
サブカル偏愛について語る

↓スタエフ本編はこちら↓

https://stand.fm/episodes/65c93cd4dd09df2b26ec56ae

要約

自分のサブカルチャーに対する思い入れを語るという形式でした。
中学生の頃からアニメや漫画、音楽などのサブカルチャーにのめり込んでいたこと、大学時代にバンド活動をしていたことなど、自分の経験を赤裸々に語っています。
これらの経験が現在の自分を形成したと考えており、サブカルチャーへの思い入れが強いことが伺えます。

サブカルチャーへの思い入れ

中学生の頃からアニメや漫画、音楽などのサブカルチャーにのめり込んでおり、女性との交流がほとんどなかったと述べています。
大学時代にはバンド活動を通じてサブカルチャーへの興味がより高まったと語っています。

音楽への傾倒

大学時代にはインディーズバンドへの思い入れが強くなったことなどを赤裸々に語っています。

漫画、アニメへの興味

漫画やアニメにも強い興味を抱いており、大学時代にはそれらの作品から音楽へと興味が移っていった経緯を説明しています。

行動項目

自分の経験が現在の自分を形成したと考えている。
サブカルチャーへの思い入れが非常に強い。

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