
📌 水面下情報を取るために大事なこと
不動産投資で「本当にお得な物件」に出会うには、
ポータルサイトに出る前の水面下情報が重要です。
なぜか?
市場に出てしまえば競争が激しくなり、良い条件で買える可能性は一気に下がるからです。
その情報を得るために必要なのが「営業力」。
業者に飛び込み、直接信頼関係を作り、他より早く情報を得る実践です。
ただし、売却側に立ってわかるのは「とにかく面倒は避けたい」という本音。
高く売りたい気持ちはあっても、何度も同じ質問や対応に追われるのは大きな負担です。
だからこそ買う側が意識すべきは次の2点:
1. 一度で必要な質問をまとめること(小出しはNG)
2. 責任を持って自分で調べる姿勢を示すこと
「この人に任せたら早い、安心」と思ってもらえる買い手にこそ、水面下情報は集まります。
結論:
水面下情報は“川上”にある。
受け身で待つのではなく、こちらから動いて掴みに行くことが何より大切です。
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水面下の物件情報をつかむ極意
〜不動産営業実践会から学んだこと〜
こんにちは、バーニング大家です。
今日も本題に入っていきましょう。
「不動産の売買業者への飛び込み営業実践会」
車1台に6人で乗り込み、実際に業者へ営業をかけていく。
一見シンプルですが、これはめちゃくちゃ学びの多い実践の場なんです。
今後も継続していく予定なので、ぜひチャンスを逃さず参加してください。
不動産投資家が本当に欲しい情報とは
僕たち不動産投資家や事業家が欲しいのは、
ポータルサイトに並ぶ誰でも見れる情報ではありません。
みんなが欲しい「お買い得物件」が市場に出てしまえば、
取り合いになり、買える確率はぐっと下がります。
だからこそ重要なのは、 「市場に出る前の水面下情報」。
それを取りに行くのが、営業の本質なんです。
売り手の本音「めんどくさいのは嫌!」
実は僕自身、最近は売却のお手伝いもしています。
売る側に立って気づいたことがあります。
それは――
「高く売りたい」よりも「めんどくさくなく売りたい」 という本音。
物件情報をまとめ、写真を用意し、問い合わせに答え、現地案内をし…
この繰り返しは本当に手間がかかります。
しかも、さんざん時間を割いたのに「やっぱりやめます」と言われたら…もう二度とやりたくない、となってしまうんです。
買う側に求められる姿勢
ここから見えてくる大切なこと。
それは 「買う側は、売る人の手間を減らす存在になるべき」 ということです。
- 質問はまとめて一度にする
- 調べられることは自分で調べる
- 無駄なやりとりを減らす
こうした姿勢を持つ投資家は、売り手からも「神!」と思われ、
結果として良い情報が集まりやすくなるのです。
水面下情報の価値
不動産の世界では、 水面下情報=川上情報。
市場に流れる前の、価値ある物件情報をいかに手に入れるかが勝負です。
そのためには、営業で信頼を積み重ね、
「この人なら安心して任せられる」と思ってもらうことが何よりも大切。
今回の実践会を通して、改めてその重要性を痛感しました。
まとめ
- 本当に欲しいのは「水面下の物件情報」
- 売り手は「めんどくさくない相手」を選ぶ
- 買う側は信頼される行動を徹底すべし
この3点を常に意識して動くことが、
不動産投資で成果を出すためのカギです。
今後もこうした学びを実践会で共有していきますので、ぜひ参加してみてください。
今日の話が役に立ったと思ったら、ぜひ「いいね」をお願いします!
それでは、今日も元気にワクワクと過ごしていきましょう。
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