
💡金融商品と不動産投資の考え方
・株式投資や投資信託、IPO投資などで経験を積んできた
・生命保険や学資保険も積み立てていたが、最終的には解約して自己資金化
・投資信託や保険商品は堅実に増えるがリターンは限定的
・不動産投資は「事業」なのでリスクやコミュニケーション力が求められる
・ただし短期集中で規模拡大できればキャピタルゲイン含めリターンは大きい
・大切なのは「自己資金をどれだけ投下できるか」
・現金や解約返戻金を含め、資金のエビデンスを整えることが重要
結論:
小さく分散して守るよりも、覚悟を持って事業に資金を投下する選択肢もある。
ただし結果は自己責任。
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投資で学んだ失敗と、僕がたどり着いた「不動産一択」の理由
みなさんはどんな資産運用をされていますか?
株、投資信託、保険、NISAやiDeCo…いろんな選択肢がありますよね。
僕自身は25歳で株式投資を始めました。当時は「貯金しか知らない」レベルで、投資の“と”の字もわからない初心者。結果は…大失敗。投資金の半分以上を失いました。
でも、ここからが始まりでした。
株式・投資信託での試行錯誤
一時期は投資信託に挑戦し、給与天引きでドルコスト平均法を実践。
「割安のときはたくさん買えて、割高のときは少なく買える」という仕組みに「なるほど!」と感心しながら続けていました。
でも、増え幅は正直「知れてるな…」と感じることも。
次に挑戦したのはIPO(新規公開株)。証券口座を10校近く開設し、資金をあちこちに移しながら抽選に参加。ランキング上位の銘柄は確かに上がるんですが、「当たらない!」。努力というより、ほぼ運頼みでした。
保険商品やその他の金融商品
FXのようにレバレッジをかける投資は性格的に避けましたが、生命保険や個人年金、学資保険など「積み立て型の保険」にはかなり入っていました。
でも、30歳を過ぎて不動産事業を本格的に始めるとき、僕はすべて解約しました。
返戻金も、積み立ててきたお金も、すべて「頭金」として不動産に投下。
今残しているのは、掛け捨ての保険だけです。
結論:不動産一択。事業こそ最強の資産運用
株も投資信託も悪くはありません。でも、僕が断言できるのは、**「本気で資産を増やしたいなら不動産事業に集中すべき」**ということです。
もちろんリスクもあります。物件の仕入れ交渉、仲介業者との関係づくり、リフォーム費用の調整など、全部が「人とのコミュニケーション」。ここが苦手なら、不動産よりペーパー資産の方が合っているかもしれません。
ただし「短期集中で資産を一気に伸ばしたい」というなら、不動産ほどリターンの大きい選択肢はない。
実際、300万円から始めた僕が、5年後には1500万円以上の自己資金を作れたのは、不動産のおかげです。
自己責任。でも覚悟を持てば未来は変わる
ここまで読んで「よし全部解約して不動産に突っ込もう!」と思った方へ。
一つだけハッキリさせておきます。失敗しても僕は責任を取りません。
投資はすべて自己責任。
ただ、僕が25歳に戻れるなら?
迷わず同じ選択をします。不動産一択です。
まとめ
- 株式や投資信託は「増えるけど小さく」
- 保険は「安心はあるけどリターンは薄い」
- 不動産は「リスクもあるが、事業として最強」
結局、自己資金をどこに投下するかで未来は大きく変わります。
「現金余力をどう活かすか?」を真剣に考えたとき、不動産事業という答えに行きついたのが、僕の実体験です。
👉 皆さんは今、どんな金融商品や資産運用をされていますか?
そして、もし自己資金を一気に事業に投下するとしたら――挑戦する覚悟はありますか?
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