
住まいには大きく分けて2つの選択肢があります。
①住宅ローン
メリット:資産形成につながる/自由にリフォームできる
デメリット:長期の返済負担/固定資産税や修繕費がかかる
②賃貸
メリット:住み替えが柔軟/修繕費の負担がない
デメリット:家賃が資産にならない/更新料などのコスト
さらに第3の選択肢として「賃貸併用住宅」も。
自宅の一部を貸し出し、家賃収入でローンを返済。場合によっては実質無料で住むことも可能です。
💡適用条件
・住宅部分が全体の51%以上
・自分が居住すること
この条件を満たせば、低金利の住宅ローンを利用しながら投資的な住まい方ができます。
広い視野で、自宅のあり方を考えてみませんか?
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「住宅ローンだけじゃない!中古リノベ×賃貸併用住宅で賢く暮らす方法」
はい、じゃあ本題です。
皆さん、今お家に住んでますよね?
さて、質問です。
あなたのお家は…
- 住宅ローンで購入した家?
- それとも賃貸?
僕の経験上、住宅ローン組んでいる方が圧倒的に多いですね。もちろん、僕もそうです。新築ではなく、中古住宅を購入してリノベーションして住んでいます。
日本ではまだまだ「中古住宅+リノベーション」の選択肢が少ない気がします。でも、正直これ、めちゃくちゃコスパ良いんですよ。
中古住宅×リノベーションの利点
- 新築より費用を大幅に抑えられる
- 自分好みのデザインにできる
- 子どもが大きくなるまでの思い出をしっかり作れる
僕の家族も子どもが3人いますが、この家での生活は本当に楽しいです。実家暮らしのときの「荷物片付かない問題」も解消されますし、思い出もたっぷり。
さらに、ここからが面白いところ。
賃貸併用住宅 という考え方です。
簡単に言うと「住宅ローンで自分たちの住居部分を持ちつつ、残りを他人に貸してローン返済にあてる」方法です。
- 住宅ローンを組むためには、自分たちが使う部分の割合が過半数(51%以上)あればOK
- 超低金利で35年ローンも可能
- 自分たちが住みながら、他人に貸すことでローンの返済をサポートしてもらえる
つまり、他人が返済してくれるローンで自宅に住める という感覚。条件次第では、ちょっとした余剰金まで生まれます。
僕も京都市内で家を探していた時、土地の広さやローンの圧迫を考えると、この方法は本当にありがたかったです。郊外や少し妥協できる場所であれば、さらに実現可能性は高まります。
まとめると…
- 中古住宅を購入してリノベーションはコスパ最強
- 子どもが育つまでの思い出作りに最適
- 賃貸併用住宅でローン返済をサポートできる
これらを知っておくだけで、住宅購入の選択肢がぐっと広がります。
最後に、住宅ローン派、賃貸派、実家暮らし派、それぞれの状況や考えを知ることで、より自分に合った住まい方を選べます。
僕のライブ配信でも、こうした話題は毎回盛り上がります。興味がある方はぜひ参加してみてください。
今日もワクワクと元気に暮らしていきましょう!
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