AIとweb3の進歩が凄まじい激動の現代
未だに仮想通貨の購入ごときでつまづいて
NFTの購入すらもできていない自分が
日本円で購入できるNFT
ファンパスを発行してみました✨
このファンパスの発行ひとつにしても
小さなつまづきが沢山あって後回しを続けた結果
思い立ってから発行達成までに2ヶ月もかかってしまいました😂
知らない、わからないから辞めておく
では子ども達の可能性と未来を潰してしまう
だからまずは大人である自分が
やってみてから判断する!
とりあえずやってみる!
そんなweb3超初心者の自分だからこその想いを語ってみました📻
↓スタエフ本編はこちら↓
要約
自身のファンパスを発行した経緯とその意義について説明するものでした。
最近Web3やNFTに興味を持っていたものの、なかなか実際に購入するまで踏み出せずにいました。
きっかけはあっこさんがチケットを販売しているのを知り、ファンパスというサービスを調べたことでした。
ファンパスは支援者から日本円でNFTを購入してもらえるサービスです。
あっこさんのファンパスを購入し、次に自分もファンパスを発行することを決めました。
発行にはいくつか試行錯誤がありましたが、最終的に先日発行することができました。
初めて購入してくれた方は応援メッセージを放送で紹介することになっています。
ファンパスがWeb3を一般の人にも身近に感じてもらうきっかけになると考え、今後もこの分野を掘り下げていきたいと述べました。
Web3への関心とファンパス発見
最近Web3やNFTに興味があったものの、なかなか実際に購入できずにいた。
あっこさんがチケットを販売しているのを知り、ファンパスというNFTを日本円で購入できるサービスを発見した。
ファンパスの購入と自身での発行
あっこさんのファンパスを購入した。
ファンパスは面白いサービスだと感じ、次に自分もファンパスを発行することを決意した。
デザイン作成や情報入力などに試行錯誤があったが、先日無事に発行できた。
初めての購入者へのリターン
ファンパスを最初に購入してくれた人には、購入者のメッセージを放送で紹介するというリターンを用意している。
記録として残る初めての購入者は忘れられない存在だ。
ファンパスの可能性
ファンパスがWeb3を一般の人にも身近に感じてもらうきっかけになると考えている。
今後もこの分野を掘り下げ、可能性を広げていきたいと述べた。
行動項目
ファンパスの購入者へのリターン実施。
Web3分野の学習を継続。
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