353 遠方物件のリフォーム業者の見つけ方🧐ローラー、紹介のメリットデメリット

遠方物件のリフォーム業者はどうやって選べばいい?

1️⃣地元ですでに取引のあるリフォーム業者を連れていく

2️⃣現地でローラー作戦で相見積もりをかけて新規開拓する

3️⃣現地の知り合い大家さんに紹介してもらう

それぞれのやり方のメリット&デメリットについて解説してみました🛠️

内容について少しだけピックアップ🤏

現地で新規開拓できる大家力を身に付けておけば
全国どこでも賃貸業を展開できる強みを手に入れられます💪

そしてどの手法を取り入れるにも必要なこと
大家業は相手に信頼してもらえる人間力が何よりも重要‼️✨

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#353 遠方物件のリフォーム業者の見つけ方🧐ローラー、紹介のメリットデメリット - 不動産投資と子育て応援のバーニング大家🔥読書/ビジネス/起業/転職/公務員 | stand.fm
4月20日(土) 不動産(夫)✕司法書士(嫁)元公務員大家の糸ちゃん 【年齢】  夫婦ともに1986年生まれ(37歳) 【家族】  夫婦+娘2人(7歳、4歳) 【職歴】  ・夫   大学卒業後、大阪府内市役所12年勤務   2023年10月末退職  ・妻   大学卒業後、司法書士資
要約

遠方の不動産のリフォームを誰に依頼するかについての議論です。
1) 地元の業者を連れて行く
2) 現地で業者を見つける
3) 知り合いに紹介してもらう
3つの選択肢についてメリット・デメリットを論じました。
結論として、3つのアプローチは全て有効であり、実際に試してみることが大切だとしています。

地元の業者を連れて行くパターン

地元で取引のある業者を連れて行き、交通費を支払う方法。
メリットは関係性があるので安くて確実に工事してもらえること。
デメリットは交通費がかかることと、新しい地域への業者開拓ができないこと。

現地で業者を見つけるパターン

現地で複数の業者から見積もりを取り、適切な業者を選ぶ方法。
自分の交渉能力が向上するメリットがある一方、未知の業者だと途中で投げ出されるリスクがあるというデメリットがある。

知り合いに紹介してもらうパターン

地元の知り合いから紹介された業者を使う方法。
最初から安い業者が見つかるメリットがある反面、紹介された関係で断りづらいというデメリットがある。

行動項目

自分の交渉能力を高めることが大切。
業者とのやり取りを通じて人間力を磨いていく。
3つのアプローチは全て有効なので、実際に試してみることが重要。

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